FAQ


ユーザー詳細にて「有効」にチェックが付いているかご確認ください。 また、ログイン有効期間が設定されている場合は期間内であるかどうかをご確認ください。


イベント設定にて、開催期間が設定されているかご確認ください。
※未設定の場合、開催期間外の場合は受験を開始できません。

また、イベントに受験者として登録されているかご確認ください。


イベント設定にて「結果公開区分」が「公開しない」に設定されていないかご確認ください。
※結果が受験者に公開されていない場合、受験者は再提出を行うことができません。


受験履歴詳細画面の「再提出」タブから行うことができます。
※イベント設定にて「結果公開区分」が「公開する」に設定されている必要があります。


詳細は以下をご確認ください。


ユーザー詳細にて「グレード表示」を有効にすることで、受験者へ自身のグレードを公開できます。
※こちらの設定はデフォルトでは非公開になっています。


イベント設定にて「解答例公開区分」を「公開する」に設定することで解答および解説を公開できます。 また、自社独自の解答例もこちらの設定で公開可能です。


イベント設定にて「提出履歴公開区分」を「公開する」に設定することでソースコードを受験者同士で共有できます。また、受験者の解答状況に応じた共有設定が可能となります。詳しくはこちらをご確認ください。


イベントの受験状況画面から「イベント開催メール」をご利用ください。検索条件を指定することで未受験者や復習が完了していない受験者へメールを送信することができます。


TOPSICでは様々なファイル出力機能が用意されております。用途に合った機能をご利用ください。


イベントの受験状況画面をご確認ください。 採点待ちと表示される場合は「採点結果更新」をお試しください。


練習問題は定額制ライセンスの対象とはなりません。また、従量制の課金も対象外となります。 本番の試験(イベント)を受験する前に練習問題で動作をご確認ください。


サイドメニューの「契約・設定 / 契約状況」にてご確認ください。

以下の例では、100名分の定額ライセンスが用意されています。
受験人数が0なので、ライセンスがまだ誰にも割り当てられていない状態です。

定額ライセンスの適用については、こちらをご確認ください。


受験済のイベントが存在する場合は削除できません。 イベントに受験者として登録されていても受験前の場合は削除できます。 受験済で不要になったユーザーは「無効」に設定することをおすすめします。


サイドメニューの「契約・設定 / 契約状況」にてご確認ください。

以下の例では、8月時点での受験回数が表示されています。
受験回数が2回なので、19,000 × 2 = 38,000が現時点の課金料金として請求されます。

従量課金については、こちらをご確認ください。